Macを食っているのは何?
見つけて、自分で決める。
ダウンロードしたモデル。忘れていたキャッシュ。動きっぱなしのサーバー。
容量とメモリを使っているものを、メニューバーからすぐ確認。
何を消すか、何を止めるかはあなたが決めます。
バイブコーダー、AIをいじるのが好きな人、何かが動きっぱなしのすべての人へ。
▶ 40秒でWTMemoryを見る
実際のアプリを見る
主導権は大きく。
アプリは小さく。
40秒でわかるWTMemory。溜まったものを見つけ、動いているものを確認し、どこで自分が判断できるかを見てください。
冒頭はメニューバーのイラスト、その後はサンプルデータを使ったネイティブ画面です(動画内の英語は実際のアプリ表示です)。個人のファイル、実際の整理、削減量の約束は含まれません。
40秒ツアーを文章で読む
- メニューバーのアイコンをクリック。冒頭のイラストではClear Inactive Memoryが強調されていますが、動画内で操作は実行していません。
- キャッシュの説明を読み、フォルダを選び、ゴミ箱に移す前に確認します。
- いちばん大きいフォルダとファイルを見つけ、Finderで開きます。
- ダウンロードしたモデルと、まだ動いているAIツールを確認します。
- ポートを使っているプロセスを見つけます。今のアプリは開いたまま、ほかのアプリの終了要求を確認します。
- アプリを確認し、開いたままにするものを選びます。WTMemoryが応答しないアプリを強制的に閉じることはありません。
当て推量を減らして、主導権を手元に。
溜まったものを見つける。
動きっぱなしのものを見る。
ストレージとメモリは別の問題です。WTMemoryは両方を確認できるようにして、納得できる操作を選べるようにします。
次のプロジェクトのための空きを。
ダウンロードしたモデルとビルドキャッシュをサイズ順に確認。何を消すか決める前に、それぞれの中身を読めます。
ストレージの整理を見る →メモリを使っているアプリを見つける。
どのアプリがメモリとCPUを使っているかを確認。必要なアプリは保護し、ほかに終了するものを確認して選びます。
アプリ保護の仕組みを見る →ポート3000、また使用中?
どのサーバーがポートを使っているかを見つけ、名前と場所を確認し、止める前に確認します。
開発サーバーを管理する →目の前に隠れている大きなファイルを見つける。
フォルダを選び、大きい項目を比較して、いちばん大きいファイルを見つけます。掘り下げたりFinderで表示したりも無料です。
フォルダを調べる →WTMemoryの中身
動く前に、まず見る。
詳しく見たいときはワークスペース。やることが決まっているときはメニューバーのショートカット。

無料のDisk Explorerを見る

無料で確認。
モデルフォルダ、ビルドキャッシュ、実行中のアプリ、使用中のポートを確認。サインアップ不要です。
大事なものを選ぶ。
Finderでファイルを表示。場所を除外。動かし続けたいアプリを保護。
確認してから実行。
Proでは、選んだファイルをゴミ箱に移したり、確認してアプリやサーバーを止めたりできます。自動で整理されるものはありません。
いまどきのMacの使い方に合わせて
ツールが残すのは、開きっぱなしのタブだけじゃない。
ローカルAIのダウンロードや開発キャッシュは、プロジェクトが終わっても残りがちです。対応する場所をまとめて確認できます。
ローカルAIモデル
Ollama、Hugging Face、LM Studio、ComfyUIのモデル保存場所。QwenやDeepSeekなどOllamaで動かしているモデルのフォルダも、サイズを見て削除する場所を選べます。
カスタムのチェックポイントや取り込んだモデルは、二度と手に入らない場合があります。整理の前にバックアップしてください。
AIモデルの保存場所を見る →ビルド&パッケージのキャッシュ
Xcode、npm、pnpm、Yarn、Bun、Cargo、Gradle。隠しフォルダを探し回らずにキャッシュの場所を確認できます。
対応するキャッシュの整理では、ソースコードには触れません。次回のビルドやインストールで、ファイルの再ダウンロードや再ビルドが必要になる場合があります。
次の確認を、もっと楽に。
フォルダを次回用に保存。残したい場所はスキップ。毎日のスキャンとリマインダーを設定。ローカルの操作履歴も確認できます。
リマインダーは確認すべきものを見つけるだけ。ファイルを削除したりアプリを閉じたりはしません。開発に使うMacのために
次のプロジェクトには空きが要る。
整理ツールはほとんど場所を取らない。
小さなネイティブアプリ。AIモデルと開発キャッシュをひとつの場所で。アプリの保護、保存できる整理、自分で管理できるリマインダー。確認は無料、Mac 3台で$9の買い切り。
WTMemoryとCleanMyMacを比較する →まずは無料で。主導権は$9の買い切りで。
サブスクリプションなし。アカウント登録なし。お手持ちのMac 3台まで使えます。
Proは7日間試用でき、その後も確認機能は無料です。現地通貨での価格と税金は決済時に表示されます。
| できること | 無料 | Pro・$9の買い切り |
|---|---|---|
| フォルダサイズを調べて大きいファイルを探す | あり | あり |
| モデルフォルダ、キャッシュ、アプリ、使用中のポートを確認 | あり | あり |
| メモリ、CPU、バッテリー、ネットワークの状況を表示 | あり | あり |
| 選んだキャッシュとモデルの場所をゴミ箱へ移動 | 試用期間中 | あり |
| 確認してアプリを終了、開発プロセスを停止 | 試用期間中 | あり |
| 整理の選択を保存、スキャンのリマインダーを設定 | 試用期間中 | あり |
| Mac 3台までのライセンス・2.xのアップデート | — | あり |
WTMemory Pro
Mac 3台で使える永続ライセンス
- ✓ リソースの確認はずっと無料
- ✓ 確認してからまとめてゴミ箱へ整理
- ✓ 待ち受け中の開発サーバーを見つけ、止めるプロセスを確認して選択
- ✓ Ollama、Hugging Face、LM Studio、ComfyUIのモデル保存場所
- ✓ Xcode、npm、pnpm、Yarn、Bun、Cargo、Gradleのキャッシュを確認
- ✓ 選択の保存、除外設定、ローカルの操作履歴
- ✓ 毎日のスキャンと確認リマインダー
- ✓ Pro 7日間試用・サインアップ不要
- ✓ Mac 3台まで・永続ライセンス・2.xのアップデート込み
基本価格は$9 USDの買い切りです。Dodoの決済画面で、支払い前にお住まいの地域の価格、通貨、税金が表示されます。
🔑 ライセンスキーをすぐ発行+メールでも送付・14日以内なら理由を問わず返金
1回払い・2.xのアップデート込み・Mac 3台で使える
🔒 販売代理事業者(Merchant of Record)のDodo Paymentsが安全に処理します。クレジットカード、Apple Pay、Google Payなどが利用できます(対象の場合に表示)。
知っておきたいこと。
確認機能は本当に無料ですか?
はい。リソースの確認と対応するストレージのスキャンは、Proの試用期間が終わっても無料のままです。アプリのアカウントやサインアップも不要です。Proでは、確認付きのクリーンアップ、次回用のフォルダ保存、アプリの操作、毎日のスキャンリマインダーが加わります。
前に試したことがあります。また使う理由は?
2.2では、無料のDisk Explorer、AI Toolsワークスペース、Macのリアルタイム計測、LM Studioの現行モデル形式への対応が加わりました。再利用ユーザーの一部は、もう一度7日間のProプレビューを選べます。対象の場合はアプリに表示されます。既存のProライセンスはそのまま使えます。
キャッシュの整理でモデルまで消えませんか?
消えません。メニューのショートカットは対応するビルドキャッシュを確認し、ゴミ箱に移す前に確認を求めます。モデルは個別に選択する必要があります。Finderでゴミ箱を空にするのは、別の完全削除の操作です。
管理者パスワードを求められますか?
通常のスキャンや、ユーザーが所有するキャッシュの整理では管理者権限を求めません。任意の高度なメモリリセットは、実行前に管理者パスワードの確認が出る理由を説明します。別のユーザーが所有するアプリをアップデートする場合も、許可が必要になることがあります。
メモリ使用量が多いのは問題ですか?
必ずしもそうではありません。macOSは空いているメモリを積極的に活用します。WTMemoryは使用量とmacOSのメモリプレッシャーイベントを分けて表示し、実行中のアプリも見せるので、納得して判断できます。魔法のような高速化はうたいません。
ポート3000が使用中のときは?
Find What’s Using a Port(ポートを使っているものを探す)で、待ち受け中のポートの裏にあるアプリやサーバーがわかります。何を止めるかはあなたが選び、先に確認します。ポートだけでなくプロセス全体が終了します。保護したプロセスには手を付けません。
今使っているアプリをアップデートするには?
メニューのCheck for Updates(アップデートを確認)を使ってください。古いビルドではMoreの中にあります。アップデートに失敗する場合は、WTMemoryを終了し、「アプリケーション」内のアプリを新しくダウンロードしたものに置き換えてください。保存済みのライセンスと設定はそのまま残ります。
Proの価格は?
基本価格は$9 USDの買い切りで、最大3台のMacで使えます。現地通貨での価格と適用される税金は決済時に表示されます。お支払いにはクレジットカード、Apple Pay、Google Payなどを利用できる場合があります(対象の場合に表示)。永続ライセンスには2.xのアップデートがすべて含まれます。
データがMacの外に送られることはありますか?
スキャン結果、プロセスの詳細、操作履歴はローカルに保存されます。ライセンスの通信はDodo Paymentsへ、SparkleはWTMemoryのアップデートフィードを確認します。アプリにリソースデータのテレメトリはありません。