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Tue 7:15 PM

Macを食っているのは何?
見つけて、自分で決める。

ダウンロードしたモデル。忘れていたキャッシュ。動きっぱなしのサーバー。
容量とメモリを使っているものを、メニューバーからすぐ確認。
何を消すか、何を止めるかはあなたが決めます。

バイブコーダー、AIをいじるのが好きな人、何かが動きっぱなしのすべての人へ。
▶ 40秒でWTMemoryを見る

• 確認は無料+Pro 7日間試用・サインアップ不要 • ファイルはゴミ箱へ移動・必ず先に確認 • Apple公証済み・スキャンはローカル・アプリのテレメトリなし • $9の買い切り・ProはMac 3台まで
NEW 2.2.3:Clear Inactive Memoryが復活・新機能を見る

小さな Mac メニューバーアプリ。メモリとストレージを監視します。

対応言語: English · 简体中文 · 繁體中文 · 日本語 · 한국어

実際のアプリを見る

主導権は大きく。
アプリは小さく。

40秒でわかるWTMemory。溜まったものを見つけ、動いているものを確認し、どこで自分が判断できるかを見てください。

冒頭はメニューバーのイラスト、その後はサンプルデータを使ったネイティブ画面です(動画内の英語は実際のアプリ表示です)。個人のファイル、実際の整理、削減量の約束は含まれません。

40秒ツアーを文章で読む
  1. メニューバーのアイコンをクリック。冒頭のイラストではClear Inactive Memoryが強調されていますが、動画内で操作は実行していません。
  2. キャッシュの説明を読み、フォルダを選び、ゴミ箱に移す前に確認します。
  3. いちばん大きいフォルダとファイルを見つけ、Finderで開きます。
  4. ダウンロードしたモデルと、まだ動いているAIツールを確認します。
  5. ポートを使っているプロセスを見つけます。今のアプリは開いたまま、ほかのアプリの終了要求を確認します。
  6. アプリを確認し、開いたままにするものを選びます。WTMemoryが応答しないアプリを強制的に閉じることはありません。

メニューバーのために作りました

「何がまだ動いてる?」に
ワンクリックで答えます。

キャッシュを確認。ポートを使っているサーバーを発見。今使っているアプリは開いたまま、ほかを見直せます。よく使う操作はメニューバーに、全体を見たいときはワークスペースを開きます。

約4.2 MBダウンロードサイズ
約8.5 MBインストール後(アップデーター込み)
ネイティブSwiftApple Silicon+Intel
$9の買い切りProはMac 3台まで

ユニバーサル版2.2.3で計測。ダウンロードサイズとインストール後のサイズは異なり、どちらもメモリ使用量ではありません。

当て推量を減らして、主導権を手元に。

溜まったものを見つける。
動きっぱなしのものを見る。

ストレージとメモリは別の問題です。WTMemoryは両方を確認できるようにして、納得できる操作を選べるようにします。

01 / ストレージ

次のプロジェクトのための空きを。

ダウンロードしたモデルとビルドキャッシュをサイズ順に確認。何を消すか決める前に、それぞれの中身を読めます。

ストレージの整理を見る →
02 / 実行中のアプリ

メモリを使っているアプリを見つける。

どのアプリがメモリとCPUを使っているかを確認。必要なアプリは保護し、ほかに終了するものを確認して選びます。

アプリ保護の仕組みを見る →
03 / 開発サーバー

ポート3000、また使用中?

どのサーバーがポートを使っているかを見つけ、名前と場所を確認し、止める前に確認します。

開発サーバーを管理する →
04 / DISK EXPLORER

目の前に隠れている大きなファイルを見つける。

フォルダを選び、大きい項目を比較して、いちばん大きいファイルを見つけます。掘り下げたりFinderで表示したりも無料です。

フォルダを調べる →

WTMemoryの中身

動く前に、まず見る。

詳しく見たいときはワークスペース。やることが決まっているときはメニューバーのショートカット。

WTMemoryのネイティブなStorageワークスペース。キャッシュの説明、サイズ、個別選択、Finder操作が表示されている
ネイティブアプリの画面(英語表示)。デモ用のファイルで、実際のスキャン結果とは異なります。
無料のDisk Explorerを見る
WTMemoryのDisk Explorer。フォルダサイズに比例したバーと、大きいファイルの一覧が表示されている
実際のネイティブ画面をデモ用データで表示。フォルダのスキャンは読み取り専用で範囲に上限があり、途中までの結果はその旨を表示します。
1

無料で確認。

モデルフォルダ、ビルドキャッシュ、実行中のアプリ、使用中のポートを確認。サインアップ不要です。

2

大事なものを選ぶ。

Finderでファイルを表示。場所を除外。動かし続けたいアプリを保護。

3

確認してから実行。

Proでは、選んだファイルをゴミ箱に移したり、確認してアプリやサーバーを止めたりできます。自動で整理されるものはありません。

いまどきのMacの使い方に合わせて

ツールが残すのは、開きっぱなしのタブだけじゃない。

ローカルAIのダウンロードや開発キャッシュは、プロジェクトが終わっても残りがちです。対応する場所をまとめて確認できます。

ローカルAIモデル

Ollama、Hugging Face、LM Studio、ComfyUIのモデル保存場所。QwenやDeepSeekなどOllamaで動かしているモデルのフォルダも、サイズを見て削除する場所を選べます。

カスタムのチェックポイントや取り込んだモデルは、二度と手に入らない場合があります。整理の前にバックアップしてください。

AIモデルの保存場所を見る →

ビルド&パッケージのキャッシュ

Xcode、npm、pnpm、Yarn、Bun、Cargo、Gradle。隠しフォルダを探し回らずにキャッシュの場所を確認できます。

対応するキャッシュの整理では、ソースコードには触れません。次回のビルドやインストールで、ファイルの再ダウンロードや再ビルドが必要になる場合があります。

Macの状態をひと目で。

メモリ、CPU、ディスクの空き容量、バッテリー、ネットワークの動きをまとめて表示。Macが今何をしているかを理解するのに十分な情報です。

すべての機能を見る →

次の確認を、もっと楽に。

フォルダを次回用に保存。残したい場所はスキップ。毎日のスキャンとリマインダーを設定。ローカルの操作履歴も確認できます。

リマインダーは確認すべきものを見つけるだけ。ファイルを削除したりアプリを閉じたりはしません。

開発に使うMacのために

次のプロジェクトには空きが要る。
整理ツールはほとんど場所を取らない。

小さなネイティブアプリ。AIモデルと開発キャッシュをひとつの場所で。アプリの保護、保存できる整理、自分で管理できるリマインダー。確認は無料、Mac 3台で$9の買い切り。

WTMemoryとCleanMyMacを比較する →
価格

まずは無料で。主導権は$9の買い切りで。

サブスクリプションなし。アカウント登録なし。お手持ちのMac 3台まで使えます。
Proは7日間試用でき、その後も確認機能は無料です。現地通貨での価格と税金は決済時に表示されます。

ずっと無料のもの。Proで加わるもの。
できること無料Pro・$9の買い切り
フォルダサイズを調べて大きいファイルを探すありあり
モデルフォルダ、キャッシュ、アプリ、使用中のポートを確認ありあり
メモリ、CPU、バッテリー、ネットワークの状況を表示ありあり
選んだキャッシュとモデルの場所をゴミ箱へ移動試用期間中あり
確認してアプリを終了、開発プロセスを停止試用期間中あり
整理の選択を保存、スキャンのリマインダーを設定試用期間中あり
Mac 3台までのライセンス・2.xのアップデート—あり

WTMemory Pro

Mac 3台で使える永続ライセンス

$9 買い切り
  • ✓ リソースの確認はずっと無料
  • ✓ 確認してからまとめてゴミ箱へ整理
  • ✓ 待ち受け中の開発サーバーを見つけ、止めるプロセスを確認して選択
  • ✓ Ollama、Hugging Face、LM Studio、ComfyUIのモデル保存場所
  • ✓ Xcode、npm、pnpm、Yarn、Bun、Cargo、Gradleのキャッシュを確認
  • ✓ 選択の保存、除外設定、ローカルの操作履歴
  • ✓ 毎日のスキャンと確認リマインダー
  • ✓ Pro 7日間試用・サインアップ不要
  • ✓ Mac 3台まで・永続ライセンス・2.xのアップデート込み
🌍 現地価格は決済時に表示 継続課金なし

基本価格は$9 USDの買い切りです。Dodoの決済画面で、支払い前にお住まいの地域の価格、通貨、税金が表示されます。

WTMemory Proを入手・$9

🔑 ライセンスキーをすぐ発行+メールでも送付・14日以内なら理由を問わず返金

1回払い・2.xのアップデート込み・Mac 3台で使える

🔒 販売代理事業者(Merchant of Record)のDodo Paymentsが安全に処理します。クレジットカード、Apple Pay、Google Payなどが利用できます(対象の場合に表示)。

知っておきたいこと。

確認機能は本当に無料ですか?

はい。リソースの確認と対応するストレージのスキャンは、Proの試用期間が終わっても無料のままです。アプリのアカウントやサインアップも不要です。Proでは、確認付きのクリーンアップ、次回用のフォルダ保存、アプリの操作、毎日のスキャンリマインダーが加わります。

前に試したことがあります。また使う理由は?

2.2では、無料のDisk Explorer、AI Toolsワークスペース、Macのリアルタイム計測、LM Studioの現行モデル形式への対応が加わりました。再利用ユーザーの一部は、もう一度7日間のProプレビューを選べます。対象の場合はアプリに表示されます。既存のProライセンスはそのまま使えます。

キャッシュの整理でモデルまで消えませんか?

消えません。メニューのショートカットは対応するビルドキャッシュを確認し、ゴミ箱に移す前に確認を求めます。モデルは個別に選択する必要があります。Finderでゴミ箱を空にするのは、別の完全削除の操作です。

管理者パスワードを求められますか?

通常のスキャンや、ユーザーが所有するキャッシュの整理では管理者権限を求めません。任意の高度なメモリリセットは、実行前に管理者パスワードの確認が出る理由を説明します。別のユーザーが所有するアプリをアップデートする場合も、許可が必要になることがあります。

メモリ使用量が多いのは問題ですか?

必ずしもそうではありません。macOSは空いているメモリを積極的に活用します。WTMemoryは使用量とmacOSのメモリプレッシャーイベントを分けて表示し、実行中のアプリも見せるので、納得して判断できます。魔法のような高速化はうたいません。

ポート3000が使用中のときは?

Find What’s Using a Port(ポートを使っているものを探す)で、待ち受け中のポートの裏にあるアプリやサーバーがわかります。何を止めるかはあなたが選び、先に確認します。ポートだけでなくプロセス全体が終了します。保護したプロセスには手を付けません。

今使っているアプリをアップデートするには?

メニューのCheck for Updates(アップデートを確認)を使ってください。古いビルドではMoreの中にあります。アップデートに失敗する場合は、WTMemoryを終了し、「アプリケーション」内のアプリを新しくダウンロードしたものに置き換えてください。保存済みのライセンスと設定はそのまま残ります。

Proの価格は?

基本価格は$9 USDの買い切りで、最大3台のMacで使えます。現地通貨での価格と適用される税金は決済時に表示されます。お支払いにはクレジットカード、Apple Pay、Google Payなどを利用できる場合があります(対象の場合に表示)。永続ライセンスには2.xのアップデートがすべて含まれます。

データがMacの外に送られることはありますか?

スキャン結果、プロセスの詳細、操作履歴はローカルに保存されます。ライセンスの通信はDodo Paymentsへ、SparkleはWTMemoryのアップデートフィードを確認します。アプリにリソースデータのテレメトリはありません。

ガイドをすべて読む →

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メモリ、いったい誰が食べてるの?!
動き回るWTMemoryのマスコット